体の中へ光華します
          
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2010年10月までに受けられた方とはガラリと変わった、
ルキアスダウンロードスタイルです。

ルキアスエネルギーが通る光の道を身体に作ります。

それが光華すると言う事です。


あとはマントラ辞典をご覧になってマントラを唱えれば、始動します。


パワフルで短時間でダウンロードされ、身体の中心が熱くなります。

その方の魂にチューニングされた、ルキアスのエネルギーが

ダウンロードされます。


魂に合わされていますので、無理なく光華を受けられるようになります。


セミナーにて、他者ヒーリング、石や貴金属の輝きを出す、エネルギー水を作る等の実践練習して頂きます。土地の浄化の実践練習を行う事もあります。

☆認定書を発行致します。
認定書は通し番号で発行され、授与されます。

ルキアス光華者が223名に達しました。

ブループリント解読やその他のチャネリングにて、マスターの人選に

関してはかなり重要な事を言われていましたが、

2010年11月13日よりルキアス自身がマスターを選び、
マスター光華する事になりましたので、その点は華永自身が
考えなくても良くなったようです。


華永はどんどん世の中に広める事のみに専心すれば良い時期が
やってきたようです。

2010年11月1日にルキアスの本が出版されました。


ルキアスのマスターとは、霊気ティーチャー養成とは違い、

マスター光華のやり方を習うと言う事ではありません。



ただルキアスエネルギーが通る光の道を作れば、全ての

ルキアスマントラエネルギーが使えるようになります。


この光の道を通すことが出来るエネルギーを受取れた時、

ルキアスマスターとなります。



しかし、マスターとして活躍していても、
人をコントロールしたり利用したりと言うルキアスエネルギーを
汚すような事を行うと、速攻ルキアスマスターエネルギーは
引き上げられてしまいます。


これは既にその行いにより、あるマスターからルキアスマスターエネルギー
を引き上げられた事実があります。

これにより、ルキアスの光華を受けるまでに持っていたスピリチュアルな
能力までも、全て消えてしまいます。

これは一般ルキアスヒーラーに於いても同様です。




ルキアス光華&セミナー日

2011年1月10日
この日はライトボディ覚醒&カルマの消滅のセッションも同時に行います。

スケジュール表をご覧になって、空いてる日をご指定下さいませ。

その他ご希望の日程をご連絡下さいませ。

 ☆お申し込みはこちらへ☆


☆「集い」について
光華を受けられた方は、光華者対象のグループワーク「集い」に参加できます。
受講料は5,000円(遠方の方は4、000円)関東のみ。
地方開催は15000円(一日開催)

「集い」についての詳細はこちらをご覧下さい。

集いでの光華は、参加者がその場で合掌して頂くだけでルキアスエネルギーを受け取れます。

ルキアス光華を受けられた方々の体験・感想はこちらです。


ルキアス光華の際
アクセサリー又は水をご持参頂いて、同じ部屋に置いておくと、ルキアのエネルギーが転写されます。

水はルキアスのエネルギー水になります。
アクセサリーは身につけることで、ルキアスエネルギーの
良い影響があります。

ルキアのエネルギーが水にはこれを、このアクセサリーには
これを、と調整して入ることもありますので、水とアクセサリーが
全く同じ種類のルキアスエネルギーが入ってるとは限りません。
自動調合ですから。



その他に華永が波動水を作ります。

これは希望により身体を癒す水、願い事の水、マスターの
エネルギー転写の水を作り、プレゼントしています。

願い事の水は水とは思えない密度になります。

身体を癒す水は飲む人により味が変わります。

マスター転写の水もマスターにより、味が変わります。

空海の水は苦いと言う方が多いですが、希望者も多いです。

何か不思議なパワーがあるようです。



この光華(ダウンロード)を受ければ、遠隔やヒーリングが出来るようになります。

そして自己ヒーリングを続ける事で、身体を癒し、そして覚醒の道を歩む事になります。

注)自己ヒーリングは生命力を上げます。

覚醒のエネルギーでありながら、高次元のヒーリングエネルギーとしても素晴らしいパワーがあります。


これは霊気やその他のエネルギー体験者であれば、その違いに驚かれる事でしょう。




ルキアス再光華&セミナー受講もマスター5万円、華永10万円にて受け付けています。

☆地方や事情があり、関東や集いが開催される地へ光華を受けに来られない方々には、華永が遠隔(スカイプビデオ通信)で光華を行います。 


          
遠隔光華料 150,000円


                            
    

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